バンコクの隣県、シャシュンサオに行ってきた話

特になにがあるわけでもないシャシュンサオの話

ぼくのブログを読んだ母親の感想が、「へえ、ちょっと難しそう」という一言だけだったという反省を活かして、少しは身の回りのことを書いていこうと思います。

いきなり去年の10月のことで恐縮ですが、バンコクの隣の県、シャシュンサオに行ってきました。借りている部屋のオーナーのペッドさんが、シャシュンサオに土地を持っているというので、その管理について行ったのです。

タイを鹿児島県に例えたときに、バンコクが霧島市だとすると、曽於市に位置するのがシャシュンサオです。(ちなみにこれはマイナーなものをマイナーなもので例えるというボケなので、曽於市の場所を知らなくても、むしろ読めなくても、問題はありません。)

バンコクでは有名らしい、景観が美しい通り。ただ、ぼくのおばあちゃんちの近くにあるイオン筑紫野店横のバイパスもこのくらいの美しさはあると思う。

途中で車を止めてペッドさんが買ってくれたランプータン。手がべちょべちょになるけど美味しい。

お昼ご飯のシーフード。エビが美味しい。ほかの細かな食べ物については全く覚えていない。

レストランからみた風景。

土地の管理(という名の散歩にしか見えない行動)をしている様子。

ワンチャン(王貞治ではないほうのワンチャン)

犬小屋的なポジションに収まるワンチャン

帰り道。

 

おわりでーす!

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